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マングローブ植林に関するCMD方法論が承認される

2011年6月7日

IUCN、ラムサール条約事務局、ダノン社が進めている沿岸や湿地におけるマングローブ林再生プログラム「湿地カーボンパートナーシップ」の一環として、マングローブ植林に関する新たなCDM方法論が承認されました。この方法論の活用によって、今後マングローブの再生が世界で進むことが期待されます。

<プレスリリース(英語)>

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