事例紹介

キリンホールディングス㈱

2014年3月5日

キリングループは、特に総合飲料事業で製品を安全にお客様にお届けするために多くの紙製包装材を使用しています。そこで、2012年に容器包装資材とコピー用紙について予備的なサプライヤー調査を行い、大きな問題がないことを確認しました。さらにWWFと協働で「行動計画」を定めて森林資源の合法性と持続可能性に基づいた対応を進めていきます。具体的には2015年までに、アンケート等により持続可能なものにしていきます。

【愛知目標4】【行動指針3-1】

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