事例紹介

マツダ株式会社

2014年3月5日

マツダが命名権を取得している広島市民球場(愛称:MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島)へ、スタジアムのナイター照明用として環境に配慮したグリーン電力(再生可能エネルギー)を提供してきた。2013年度は同球場のナイター照明電力13万9千kWhを発電時に排出されるCO2約70トンとして広島県の森林吸収量クレジットでオフセットする取り組みを開始した。これは、マツダが広島市へ提案し、関係官庁や広島東洋カープの賛同を得て実現したもの。

【愛知目標5】【行動指針3-3】

| コメントはまだありません

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

コメントする