事例紹介

清水建設株式会社

2014年3月5日

中部大学と共同で、愛知県の都市部を対象に、生き物のすみやすい環境のつながりを“見える化”したデータベース「UE-Net Aichi」を開発。(UE-Net自体は清水建設の単独開発)重要な環境のつながりや、その質の違いを可視化するシステムで、敷地単体から広域な緑地整備提案まで幅広く活用可能。今後、国土レベルの生物多様性戦略を実現する都市緑化に向けてデータベースを拡充する計画。
※UE-Net\ユーイーネットは清水建設の登録商標です。

【愛知目標5】【行動指針3-3】

| コメントはまだありません

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

コメントする