事例紹介

株式会社アレフ

2014年3月5日

お米の調達において、生物多様性の保全をテーマとした「生きもの豊かな田んぼ」の取り組みを2009年からスタートしました。魚道、ビオトープ、冬期湛水等生物多様性に配慮した取り組み、農薬、化学肥料を使用しない栽培、生産者による生きもの調査等を基準として生産者に作付を呼びかけ、2011年に100ha(調達量の約1割)の目標を達成し、現在全国の22店舗で、ライスとして年間約400万食を提供しています。

【愛知目標7】【行動指針3-2】

| コメントはまだありません

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

コメントする