事例紹介

東北電力株式会社

2014年3月5日

発電所の地元で伐採された原木のうち,建築用材等として利用されない部分(未利用材)を燃料とする木質バイオマス発電に取り組み始めている。発電所からのCO2排出削減による地球環境への配慮,地域における森林資源の有効活用および未利用材の林地残置が減少すること等により,森林環境の保全に貢献している。

【愛知目標7】【行動指針4-1】

| コメントはまだありません

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

コメントする