事例紹介

株式会社アレフ

2014年3月5日

侵略的外来種に指定されているセイヨウオオマルハナバチの駆除活動を2005年から毎年定期的に実施しています。活動は市の広報紙などを通じて呼びかけ、従業員だけでなく一般市民、大学関係者、行政職員などが参加しています。活動の記録は東京大学鷲谷研究室にて集計し、データとして活用していただいています。また、弊社で契約しているミニトマト生産農家に呼びかけ、このハチを使用しない農法へ転換していただくことで、外来種の野生化も防いでいます。

【愛知目標9】【行動指針6-2】

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