事例紹介

住友林業株式会社

2014年3月4日

緑化事業において、生態系の保全レベルを考慮した4つのエリアを定義して、植栽する植物を選択している。特に、住宅の庭づくりを行う「街区エリア」では、地域の生態系に悪影響を与える侵略種を除いて、自生種を中心とした緑化植物を「ハーモニックプランツTM」として提案している。お客様にお渡しするリーフレットにも「自生種」「小鳥が訪れる木」など、生物多様性との関係性を示している。

【愛知目標15】【行動指針5-1】

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