事例紹介

株式会社 東芝

2012年11月28日

②は生息域が減少している動植物を事業所内で保護、繁殖させて本来の生息地へ戻すことを目指す(生息域外保全:生物多様性条約第9条)。企業の敷地は人による管理が可能であることと、セキュリティが確保されていることから第三者による盗掘や侵略的生物による被害を防ぐことができるという点において、きわめて貴重な保護区域になると考えている。

①②いずれも東芝単独ではなく、必ず地域連携で行うことにしている。

【愛知目標12】【行動指針6-1】

東芝グループ環境レポート2012(2012年9月発行予定)

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