事例紹介

株式会社 ツムラ

2012年11月22日

ラオスにおける自社農場の農地開墾にあたっては、自然保護に配慮し胸高の直径が40cm以上の木は残すようにしています。自社管理農場の面積拡大を通じて、先進的な農業技術のノウハウを指導し、従来の焼畑農業からの脱却をはかり、循環型農業を広く普及させる地域貢献を行っていきます。

また、国内においては、過疎化による耕作放棄地を生薬栽培地として契約し、土地利用の活性化を図っています。

【愛知目標7】 【行動指針3-1】

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